2007年05月05日 (土) | 編集 |
5月5日は子供の日。
子供の日は、実は厄除けの行事。
こいのぼりは何であげるか知っていますか??
江戸中期、庶民の間から町民のアイデアで鯉のぼりが生れました。
中国に古くから伝わる登竜門の伝説になぞらえ、
竜門の滝を登り切ると鯉が竜になるように、
我子も健康に育ち、将来は大きく出世して欲しいとの気持を込めたものです。
また、「わが家に男の子が生まれました。どうぞお守りください。」と天の神様に伝え、
守っていただく意味があるとも伝えられています。
幼児教室でもこいのぼりを作りました。
年齢が増すごとに、細かい作業も出来るようになっています。
親子クラスでは、透明の袋にうろこを描いて、中身をつめました。
2歳児クラスでは、フィンガースタンピングと手形をしました。
3歳児クラスでは、紙皿に絵を描いてそれをうろこにしました。
どのクラスも上手に出来ました!!

子供の日は、実は厄除けの行事。
こいのぼりは何であげるか知っていますか??
江戸中期、庶民の間から町民のアイデアで鯉のぼりが生れました。
中国に古くから伝わる登竜門の伝説になぞらえ、
竜門の滝を登り切ると鯉が竜になるように、
我子も健康に育ち、将来は大きく出世して欲しいとの気持を込めたものです。
また、「わが家に男の子が生まれました。どうぞお守りください。」と天の神様に伝え、
守っていただく意味があるとも伝えられています。
幼児教室でもこいのぼりを作りました。
年齢が増すごとに、細かい作業も出来るようになっています。
親子クラスでは、透明の袋にうろこを描いて、中身をつめました。
2歳児クラスでは、フィンガースタンピングと手形をしました。
3歳児クラスでは、紙皿に絵を描いてそれをうろこにしました。
どのクラスも上手に出来ました!!

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